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入間ハート病院

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入間ハート病院

多様な人々が暮らす入間市で、医療・介護と並ぶ柱として予防医療を実践

医療法人永仁会「入間ハート病院」が立地する埼玉県入間市は、古くからのお茶栽培をはじめとする農業が盛んな地域です。また、近年は圏央道のインターを中心に工業団地が発達するなど工業地域の性格もあり、さらには、東京通勤圏のベッドタウンでもあるといったように、さまざまな年齢層・職業の人たちが暮らしています。
この地域で当院は、医療/人間ドック・健康診断/介護・福祉の3つを事業の柱とするなど、予防医療を重視して医療行為を提供しています。地域の方々の役に立つにはどうすべきか考え、「質の高い医療サービスを提供できるよう努力を続ける」ことを大切にしています。特徴として、「生活習慣病やがんなど疾患リスクの早期発見」と、「基本的な検査コースにおいて、男性向け・女性向けで検査項目を変えた設定」を明示しています。
また、当院と同一の医療法人が運営する画像診断専門の「所沢PET画像診断クリニック」とは、情報共有などの面で協力しており、当院の人間ドックにおける画像診断のチェック体制などに活かされています。

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  • 胸部X線撮影装置です。
    胸部X線撮影装置です。
  • 上部消化管X線撮影装置です。
    上部消化管X線撮影装置です。
  • 運動負荷心電図測定器です。
    運動負荷心電図測定器です。
  • 西武鉄道「入間市駅」より西武バス「船久保工場前」下車徒歩5分。
    西武鉄道「入間市駅」より西武バス「船久保工場前」下車徒歩5分。

診療時間

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入間ハート病院のこだわり

こだわり その1基本的な「半日コース」がベースの「レディースドック」と「メンズドック」

基本的な「半日コース」がベースの「レディースドック」と「メンズドック」

女性向け検査項目に「マンモグラフィ」「骨密度測定」

入間ハート病院の人間ドックでは、スタンダードな「半日コース」を人間ドックをベースとした「レディースドック」「メンズドック」および「乳がん検診」「子宮がん検診」「脳ドック」などを提供しています。「レディースドック」は、生活習慣病リスクをはじめ全身の健康チェックおよび、女性がとくに注意すべき乳がんなどの疾患リスクを早期に発見することを目標としています。(男性・女性共通である半日コースの)主な検査項目として、身体測定/血圧検査/尿検査/血液検査/眼底検査/腹部超音波(エコー)検査/胸部X線(レントゲン)検査/上部消化管X線検査(胃透視)/安静時心電図検査/便潜血反応検査(2日法)などがあり、女性向けに追加される検査項目として、「乳房X線撮影(マンモグラフィ)」「骨密度測定(DXA法・腰椎)」「血液検査(リウマチ因子・貧血のチェック項目)」を設定しています。

男性向け検査項目に「運動負荷心電図」やPSAチェック

「メンズドック」は、半日コースの検査項目に加え、主に心臓病(狭心症、心筋梗塞など)リスクや動脈硬化の程度を調べる「運動負荷心電図(エルゴメーター法:自転車をこぐ)」および、受診者が50歳以上の場合、男性特有の前立腺がんリスクを調べる「腫瘍マーカー検査(PSAをチェック)」を追加しています。当院は、男性は40~50代からメタボリックシンドロームなどによる動脈硬化が始まる傾向があり、その結果としてある日突然、心筋梗塞を発症する例もめずらしくはないと考えています。そうしたリスクを調べるために当院では、安静時心電図だけではなく、運動負荷心電図検査も設定しています。

こだわり その2乳がんリスク・子宮がんのリスクを調べる「乳がん検診」「子宮がん検診」

乳がんリスク・子宮がんのリスクを調べる「乳がん検診」「子宮がん検診」

マンモや乳腺エコー、子宮頸部細胞診・経腟エコーも設定

入間ハート病院では、女性向けの単独受診コースとして、乳がんリスクを調べる「乳がん検診」と、子宮がんリスクを調べる「子宮がん検診」を設定しています。乳がん検診の検査項目は「乳房X線撮影(マンモグラフィ)」「乳腺超音波(エコー)検査」「乳房視触診」。また、子宮がん検診の検査項目は「子宮内診」「子宮頸部細胞診」となっており、オプションとして「経膣超音波(エコー)検査」、「子宮体部細胞診」があります。当院では、両方の検診をセットにした「乳がん検診+子宮がん検診(婦人科健診)」という検査コースも設定し、年齢層を問わず受診を推奨しています。

できれば30代から、40歳以上であれば毎年1度の受診を推奨

女性にとっては、がんの部位別罹患数で「乳がん」は1位、「子宮がん」は5位と上位にあり、しかも、増加傾向にあるといわれています。乳がん・子宮がんは40歳を過ぎると目立ち始めるいわれますが、当院では、30代からの受診を推奨しています。子宮がん検診については毎年、乳がん検診は2年(40歳以上であれば毎年)に1度が推奨される受診頻度です。当院では、子宮がん検診では女性医師・女性技師が対応し、乳がん検診の乳房X線検査や乳腺超音波検査の撮影などには、すべて女性の検査技師が担当しています。(乳房視触診は男性医師が対応する場合があります)

こだわり その3かくれ脳梗塞リスクを含めて早期発見を目指す「脳ドック」/遠隔読影にも対応

かくれ脳梗塞リスクを含めて早期発見を目指す「脳ドック」/遠隔読影にも対応

頭部MRI・MRA検査に加えて頸動脈超音波検査も設定

入間ハート病院では、人間ドックの検査コースとして脳血管疾患(脳卒中)リスクを調べる「脳ドック」を設定しています。「頭部MRI検査」によって主に(虚血性脳卒中の)脳梗塞リスクを調べ、「頭部MRA検査」によってくも膜下出血を引き起こす主因である未破裂脳動脈瘤リスクを、そして、「頸動脈超音波(エコー)検査」によって、脳卒中の前段階となる動脈硬化の程度を調べます。当院ではとくに、自覚症状がほとんどない「かくれ脳梗塞」のリスクや、慢性的な虚血性変化などを見逃さないように努めています。

所沢PET画像診断クリニックと画像診断の読影で連携

当院では、乳房X線検査やMRI検査などの画像診断の読影は「ダブルチェック」体制を整備しています。とくに、当院と同一医療法人が運営する「所沢PET画像診断クリニック」(埼玉県所沢市)に勤務する放射線科分野に知見を持つ医師と連携し、「遠隔読影」の体制も整備しています。

こだわり その4緊急を要する疾患リスクが発見された場合は早急に受診者に電話連絡

緊急を要する疾患リスクが発見された場合は早急に受診者に電話連絡

総合的な検査結果は原則として2週間後に郵送

入間ハート病院では、人間ドック受診者に対し、可能な項目については必要に応じて受診当日に、医師から検査結果を説明しています。総合的な検査結果については、2週間後の郵送が原則ですが、もし、何らかの問題が見つかって急ぐ場合には電話連絡をするほか、(そこまで緊急ではなくとも)フォローが必要な人には適宜、郵送で案内をしています。

インタビュー

病気の早期発見ができると、手術や治療の負担は比較的軽く済むことが多く,受診者のその後の人生にも大きな影響を与えます

病気の早期発見ができると、手術や治療の負担は比較的軽く済むことが多く,受診者のその後の人生にも大きな影響を与えます

Dr.インタビュー:永田 雅良 理事長
病気の早期発見・早期治療を実現するために、MRIやCTなどの医療機器を充実させています。また、予防医療の恩恵を1人でも多くの方に受けていただけるように検診センターを改造・増築し、脳ドックを受けることができる受診者数を増やすと同時に、質も向上させる予定です。年1回の人間ドックで健康であることを確認していただき、仕事や趣味を存分に楽しむ充実した人生を送っていただければと思います。

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  • 入間ハート病院では、画像診断に特に力を入れていらっしゃるとのことですが、詳しくお話をお聞かせください。

    画像診断を行う常勤の医師を入間と所沢のPET画像診断クリニックの方に配置しており、お互いにコンピューターシステムを使用し自由に交流することで力を発揮してもらっています。また、MRIとCTの機器もフル装備でそろえており、さらに2019年7月には健診センターの改造・増築に合わせて新しい機器を導入し、脳ドックの質を向上させる計画で、これまで以上に皆さんにご利用していただきやすい環境を整えていきたいと思っております。

  • 働かれているスタッフへの研修などは、どのようなことを行っていらっしゃいますか?

    当院の健診の特徴の一つに「気遣い」というところがあります。接遇に関しては、年に2、3回外部から講師の方に来ていただいて、予約を受け付ける段階から細部に至るまで丁寧にご指導をしていただいております。また、当日の健診や後日の追加のフォローアップ、二次検査までの全ての過程において、受診者に心地よく、快適に健診を受けていただけるようにスタッフ一同徹底しています。

  • 検査項目を男性と女性で分けていらっしゃいますが、どのような理由からですか?

    男性の方は、40代や50代になると動脈硬化を発症する確率が高くなるので、当院では負担心電図を使用した検査を行うことで、症状が出ないにも関わらず重症になってしまいやすい狭窄(きょうさく)症などをこれまでも見つけております。また、女性の場合は、乳がんや子宮がんの発症、閉経後の骨粗しょう症などが重点的にチェックすべきポイントになります。このように、男性と女性のなりやすい病気に注目して検査項目の設定を変えています。

  • 人間ドックの受診を推奨するようなプロフィルについて教えてください。

    平均的には30代または40代を超したら年に1回くらいは受けていただくのが良いのではないかと考えます。また、胃がんに関してはピロリ菌との関係がはっきりしているため、若いときに感染がある場合はしっかりと治療されることも非常に大事だと思っています。また、女性では乳がんや子宮がんになる方が20代からいらっしゃるため、これらのがんに関連する検査は若いときから丁寧に受けていただきたいと思います。

  • 半日レディースコースで、乳がん検診が追加されているコースの特徴についてお話をお聞かせください。

    現在のところは、触診とマンモグラフィ、それからご希望がある場合には乳房エコーも行っております。また、さらに詳しい検査をご希望であれば、MRIや乳房専用のPETも導入しておりますので、とても精密な検査を受けていただくことができます。当院には、自覚症状がない状態で検査を受けられる方がたくさんいらっしゃるため、早期発見に役立っています。

  • 男性向け、半日メンズコースの特徴について詳しく教えてください。

    40代、50代は働き盛りの一方で、この年代からメタボを起因とした心臓の動脈硬化が多くなり、無症状にも関わらず急に心筋梗塞になったりする方が増えてきます。そのため、安静時の心電図をとるだけではやや不十分であると考え、運動で負荷をかけて狭心症を誘発するようなテストをしております。また、前立腺がんは男性特有の病気であり、がんマーカーのPSAが非常に有効であることが言われているため、当院のコースにも含めています。

  • 乳がん検診で行われるマンモグラフィとエコー検査のそれぞれのメリット、デメリットについて詳しく教えてください。

    女性の乳房には若いときは脂肪が多く、マンモグラフィだけでは病変がとても発見しにくく見落とす可能性もあるため、エコーを併用することで見落としの少ない乳がん検診を行っております。また、50代以上になってくると、マンモグラフィの必要性が医学的にもはっきりしています。他にも、MRIやPETでがんが見つかる方も多いです。

  • 乳がん検診や子宮がん検診は、女性医師や女性技師の方が対応されていらっしゃいますか?

    乳がん検診の触診のパートでは、どうしても女性医師の数が足りないときは、男性医師が担当することもあります。しかし、子宮がん検診は女性医師、女性技師を配置しておりますので非常にリラックスして検診を受けていただけると思います。また、乳がん検診でもマンモグラフィとエコーの検査の両方で全て女性技師が担当しています。

  • 乳がんや子宮がんは、罹患(りかん)率が高いですが、年齢を問わず誰にでも受けていただける検査コースですか?

    子宮がんは、ご存じの通り20代から発症することがあり、乳がんも25歳過ぎると発症する可能性が高くなります。もちろん40歳以上の方が多いですが、やはり子宮がんの検診は毎年、そして乳がんの検診は30代でも2年に1回受けていただくことが良いと思います。もちろん、40代以降の方は、毎年定期的に受診していただき早期発見をしていただくことが非常に大切になります。

  • 脳ドックの特徴について、詳しく教えていただければと思います。

    MRIでは小さく気が付きづらい脳梗塞がないかどうか、また慢性的な虚血性変化があるかどうか、そして知らないうちに脳腫瘍ができていないか、これらを無症状のうちに発見することが必要だと思っています。また、血管撮影MRAでは、太いメインの動脈に狭窄(きょうさく)があるか、くも膜下出血のほとんどの原因である動脈瘤(りゅう)がないかどうかを見つけます。当院では、2019年より3テスラの機械を導入することで血管撮影の質の向上を目指します。

  • 画像診断に対してのチェック体制はどのように行っていらっしゃいますか?

    人間ドックなどを行った後は、終了直後に血液や胸の心電図、それから超音波検査に関して受診者の皆さんに直接お話をさせていただきます。そして、マンモグラフィとMRIに関しては、少しでも見逃しをなくすために読影担当の医師と共にダブルチェックをしたあとに、2週間前後で送付される報告書の方をご覧くださいと申し上げております。

  • 人間ドックを行った結果、何か問題があった場合は、どのように次のステップに進みますか?

    事務のスタッフや技師の方が全部をチェックしていて、すぐに治療が必要だということになればすぐに医師に連絡が入ります。そして、医師が治療の必要があると判断した場合は、受診者に電話連絡をし、お話をさせていただきます。また、急ぐ必要はないが治療を行う必要があると判断した場合は、適宜郵送でフォローアップのご案内をさせていただいています。

  • 予防医療の重要性について、先生のお考えを詳しくお聞かせください。

    やはり人間には寿命があるため、どこかで命はなくなりますが生きていらっしゃるうちは健康でいてもらい、お仕事をしたり趣味を楽しんだりしていただきたいと思っています。しかし、中年を過ぎるとどうしても高血圧や高脂血症が出てくるため早目に治療を行い、脳卒中や心筋梗塞の発症を抑えることが必要になります。そのため、予防医療というのは無症状の人がその先にある治療について考えることが大切ではないかと思います。

  • 健診業務にかける、先生の熱い想いについて語っていただければと思います。

    予防医療は、健康を維持し続けるためにはとても大切なものであるということを知り、そして年に1回、たった1日だけ人間ドックや健診をしっかりと受ける時間として維持していただきたいと思います。そのうえで残りの364日を本業なり趣味なりのいろいろなことにお使いいただき、充実した楽しい人生を過ごしていただきたい、そう思いながら日々の人間ドック・健診業務を行っております。

入間ハート病院の検査コース

  • 料金:  4,860円 (税込)

    • 女性スタッフ可
    • 読影W
    • 女性
    • 土曜可
    • オプションあり

    ◆マンモグラフィ検査は女性技師が対応いたします。
    ◆乳房視触診は男性医師が対応する場合があります。女性医師対応希望の方は、予約時にご確認ください。
    ※乳腺エコー(超音波)検査を追加でご希望の方は「プ... 続きを見る

  • 料金:  5,400円 (税込)

    • 女性医師可
    • 女性スタッフ可
    • 読影W
    • 女性
    • 全年代
    • オプションあり

    ◆子宮頸部細胞診
    ◆女性医師・女性技師が対応します。続きを見る

  • 料金:  10,800円 (税込)

    • 女性スタッフ可
    • 読影W
    • 女性
    • 土曜可
    • オプションあり

    ◆マンモグラフィ検査は女性技師が対応いたします。
    ◆乳房視触診は男性医師が対応する場合があります。女性医師対応希望の方は、予約時にご確認ください。続きを見る

  • 料金:  48,600円 (税込)

    • 読影W
    • 男性
    • 全年代
    • 土曜可
    • 事前郵便物あり
    • オプションあり

    ◆一般的な人間ドックに加え、PSA(前立腺がん腫瘍マーカー)検査、運動負荷心電図測定を行います。
    ◆ご予約はお電話にて承っております。
    ◆受診後は院内にて松花堂弁当をお召し上がりいただけます。続きを見る

  • 料金:  48,600円 (税込)

    • 女性スタッフ可
    • 読影W
    • 女性
    • 全年代
    • 土曜可
    • 事前郵便物あり
    • オプションあり

    ◆一般的な人間ドックに加え、乳がん検診などを行います。
    ◆ご予約はお電話にて承っております。
    ◆受診後は院内にて松花堂弁当をお召し上がりいただけます。
    ◆女性医師対応希望の方は、予約時にご確認ください。続きを見る

  • 料金:  21,600円 (税込)

    • 読影W
    • 男女共通
    • 全年代
    • 土曜可
    • 事前郵便物あり
    • オプションあり

    ◆一般的な人間ドックです。
    ◆生活習慣病の予防などにお役立てください。
    ◆ご予約はお電話にて承っております。続きを見る

  • 料金:  31,860円 (税込)

    • 読影W
    • 男女共通
    • 全年代
    • 土曜可
    • 事前郵便物あり
    • オプションあり

    ◆一般的な人間ドックに婦人科健診を追加したコースです。
    ◆生活習慣病や婦人科系の病気の予防などにお役立てください。
    ◆ご予約はお電話にて承っております。
    ◆女性医師対応希望の方は、予約時にご確認ください。続きを見る

  • 料金:  48,600円 (税込)

    • 読影W
    • 男女共通
    • 全年代
    • 土曜可
    • オプションあり

    ◆頭部MRI/MRA検査により画像診断を行います。
    ◆画像の読影は複数名にて実施いたします。
    ◆ご予約はお電話にて承っております。続きを見る

入間ハート病院

住所
埼玉県入間市小谷田1258-1 地図・アクセス
休診日
日・祝
施設について
健診専用施設/バリアフリー対応
責任者
理事長:永田 雅良
【略歴】
1976年 慶應義塾大学医学部 卒業
1985年 医学博士号取得
1985年 国立埼玉病院 循環器内科医長就任
1987年 カナダモントリオール心臓病院 入局
1990年 社会保険埼玉中央病院 内科医長就任
1996年 医療法人永仁会入間ハート病院 院長就任
2003年 同 理事長就任
最寄り駅
入間市駅(西武バス「船久保工場前」下車徒歩5分)
アクセスについて
駐車場あり(70台無料)/送迎サービスあり(要予約)
クレジットカード対応
JCB/VISA/MASTER
プライバシー配慮
呼び出し配慮あり
併用施設について
病院/薬局
周辺施設について
コンビニ

掲載している情報についてのご注意

各医療機関の情報(所在地、診療時間等)について誤りがある場合は、お手数ですが右のメールフォームからお問い合わせをお願い致します。誤りを報告する

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