《予約可》宇都宮セントラルクリニックの人間ドック予約・施設情報|人間ドックと検診予約サイト EPARK人間ドック

人間ドック・検診予約専用ダイヤル:0066-9809-0000127

通話料無料・24時間受付。予約専用の番号です。施設直通の番号ではありません。

宇都宮セントラルクリニック

検査コース一覧を見る この施設をお気に入りへ保存

宇都宮セントラルクリニック

乳がんの検診やPET-CTを用いた画像診断に力を入れています

宇都宮セントラルクリニックは、栃木県宇都宮市屋板町の田園風景に包まれた静かなエリアに立地する診療施設です。最寄り駅はJR「宇都宮駅」、JR「雀宮駅」、東武宇都宮線「東武宇都宮駅」など複数あります。当院の広大な敷地内には70台ほど駐車できるので駐車場があるので車でのアクセスに優れています。また、バスをご利用の場合は、JR「宇都宮駅」から約20分乗車していただき、「ことぶき会館前」下車徒歩1分で到着します。
当院は人間ドックをはじめ、レディースドック、脳ドックなどの検査コースが豊富で、オプションなども充実しています。宇都宮セントラルクリニックの理事長は日本医学放射線学会認定の放射線科専門医として数々の実績を持っています。PET-CTの導入や、乳腺に関する疾患を専門に扱う女性専用施設なども備えており、画像診断をはじめとした健診で皆さまの健康をサポート致します。

施設写真

  • 宇都宮セントラルクリニックの受付
    女性健診センターの受付です。
  • 宇都宮セントラルクリニックのキッズスペース
    キッズスペースもご用意しています。
  • 宇都宮セントラルクリニックのMRI
    当院の3.0テスラのMRI装置です。
  • 宇都宮セントラルクリニックの外観
    丸みを帯びた外観が特徴です。

診療時間

診療時間
09:00~12:00 × ×
14:00~18:00 × ×
09:00~12:00 × × × × × × ×

休診日:祝(祝日前日の日曜日/年末年始/夏季休診(2019年度:8/11(日)~8/16(金)))

日曜日は外来のみ

検査コース一覧を見る

EPARK人間ドック予約受付ダイヤル
0066-9809-0000127

24時間受付
通話料無料

  • ※予約専用の番号です。施設直通の番号ではありません。
  • ※次の時間帯は自動応答での折り返し受付となります。
    ・平日夕方18時から翌朝9時まで・土日祝日

地図・アクセス

  • 地図
  • ストリートビュー

宇都宮セントラルクリニックのこだわり

こだわり その1充実した画像診断設備と検査項目を備えています

宇都宮セントラルクリニックのこだわり1

短い時間で全身の検査ができる検査装置PET-CTの特徴

検査装置PET-CTは、一度の撮影で全身の検査が行えます。がんなどの早期発見はもとより、悪性・良性の識別にも役立ちます。検査時間も短く15分ほどで、その間横たわっているだけで検査は終了します。このPET-CTによる人間ドックの実施は、月曜日と木曜日、金曜日、土曜日です。
また、PEM(乳房専用PETマンモグラフィ装置)も当院は備えています。PEMは乳がんの早期発見に適した検査装置で、2ミリ程度の病変も発見できると言われています。マンモグラフィのように乳房をはさんで検査しますが、圧迫は挟んで固定する程度なので痛みはさほどありません。PEM は原則PET検査と併用して実施しています。


CTやMRIによる検査にこだわっている理由

当院で導入しているCTは、1回転で128枚も撮影できるため短時間で検査を終えることができ、その分被ばく量がへるので受診者への負担が少ないのが特徴です。また、当院は3台のMRIを導入しています。女性健診用のフロアには3.0テスラのMRIが1台あり、本館には3.0テスラと1.5テスラのMRIをそれぞれ1台ずつ導入しています。MRIは磁気の共鳴によって映像化する検査装置で、放射線被ばくがありません。磁場の強度が違うMRIが2種類あるので、それぞれの得意分野を活かした検査が可能です。

こだわり その2ストレスの少ない高精度な検査を実施しています

宇都宮セントラルクリニックのこだわり2

痛みの少ないマンモグラフィ検査が可能です

当院で導入しているマンモグラフィの大きな特徴は、3D撮影が可能なトモシンセシス機能が備わっていることです。この機能は、カメラが移動しながら連続的に低線量でX線を照射して複数の位置から撮影し再構成します。これによりこれまでは発見が難しかった、乳腺構造の重なりによる隠れた病変が観察が容易となりました。また、マンモグラフィ検査は乳房をはさむ際に痛いという問題がありましたが、トモシンセシスでは約3分の1程度の力ではさむため、痛みを和らげることができるのも魅力の1つです。

読影はダブルチェック体制で正確性を高めた検査結果をご提供

当院には、日本医学放射線学会認定の放射線科専門医をはじめ、幅広い分野の医師が在籍しています。検査結果の画像を読影する際は、日本医学放射線学会認定の放射線科専門医によるダブルチェック体制で行っています。ダブルチェックを行うことで、病変の見落としや誤診の予防につながり、正確性を高めた検査結果をお伝えすることに役立ちます。

こだわり その3女性の方が気軽に検査が受けられる環境づくりにつとめています

宇都宮セントラルクリニックのこだわり3

婦人科疾患の早期発見のため、レディースドックを導入

レディースドックは婦人科疾患の検査を含んだ人間ドックです。当院ではさまざまな疾病の早期発見と早期治療を目指しており、特に女性のためのプログラムであるレディースドックを設けて、乳がんなどの早期発見に力を入れています。乳がんの検査は、3Dトモシンセシス機能を搭載したマンモグラフィ検査と乳房超音波によるエコー検査のダブルチェックが可能です。下腹部は、MRIによる子宮や卵巣の画像診断を行っています。

婦人科検診は女性医師や女性検査技師が対応しています

当院は、ブレストセンターという乳がんに特化した女性専用の検査施設を設けています。女性の方が気兼ねせずに受診していただけるよう、施設のスタッフや技師は女性のみとなっています。また、婦人科検診においても女性医師が対応しているので、リラックスして受診していただけます。ブレストセンターの待合室にはキッズスペースがあるので、子供連れの方でも受診しやすい診療施設です。乳腺トモシンセンスによるマンモグラフィ装置、PEM(乳房専用PET検査装置)やABVS(乳房超音波装置)、Volpara(ボルパラ)など、様々な乳がん検査機器を導入し、乳がんの早期発見、早期治療を目指しています。

こだわり その4地域のみなさまが気軽に受診できる診療施設を目指しています

宇都宮セントラルクリニックのこだわり4

当院は予防医学を重視し疾病の早期発見に努めています

当院は予防医学を重視しています。病気死亡原因の6割を占める三大成人病を予防するために、全身を一度に撮影ができる「PET-CT」を導入、また、高磁場3.0テスラMRI(磁気共鳴断層撮影装置)やCT(コンピュータ断層撮影装置)などの検査装置を導入して、さまざまな画像診断検査を実施しています。定期的な検査は、地域のみなさまの健康を守り、将来の医療費の負担軽減につながると考えており、そのサポートをしていくことこそ、わたしたちの責務だと感じています。

女性の方が気軽に受診できる診療施設を目指しています

女性の方がかかる「がん」の中で多いのが乳がんです。当院は、女性の方が気軽に受診できる乳腺に特化したセンターを設立しました。乳腺分野に特化した検査機器の導入と、実績のある女性医師によって、精度の高い医療を提供したいと考えています。乳がんは早期発見と早期治療が重要な病気です。健やかな毎日を送るために、ぜひ当院での定期的なレディースドックの受診をおすすめします。施設内は女性の方が利用しやすいよう、さまざまな工夫や配慮を心がけています。

インタビュー

常に新しい画像診断技術を使用することで早期発見・早期治療の予防医療を追求し、受診者のメリットになる診療を提供しております

常に新しい画像診断技術を使用することで早期発見・早期治療の予防医療を追求し、受診者のメリットになる診療を提供しております

Dr.インタビュー:佐藤 俊彦代表
日本人の乳房は特殊で、通常のマンモグラフィではなかなかがんが見えにくいため、発見することが難しいと言われております。そこで当院では、シーメンス社の3Dマンモグラフィを導入することで、より良い診断ができる体制を整えております。受診者の皆さんが画像診断を受ける際のファーストチョイスとなれるように、常に新しい機器を率先して取り入れ、画像診断の技術の精度を日々向上させる努力をしております。

インタビューを見る
  • 医師として日頃から心がけていることに関してお話をお聞かせください。

    医療機関のミッションとして、やはり早期発見や早期治療の予防医療を推進するということが非常に重要だと思っております。そして、日々進歩する医療の知識や技術に対して常にアンテナを張ることで、常に技術の向上と知識のアップデートを図り、いち早くそれらを臨床の現場取り入れることができるようにしております。このように、受診者の皆さんに大きなメリットのある診療体制や健診体制を提供したいと日々努力を続けております。

  • 受診者と接する際に、特に気を付けていることなどがありますか?

    まず、早く結論を出すということだと思います。そして、次に正しい結論を出すことだと思います。病変があれば迷わず次の検査をして、生検すべきかすべきでないかの判断をし、必要であればすぐに生検ができるという各部門間の連携が大事だと思っております。素早く画像診断を行い、その後、臨床医の方に紹介していくという一連のワークフローをきちんと短い時間で回すということを常に心がけております。

  • 院内の設備でこだわった点がありましたら詳しくお聞かせください。

    特にこだわった点は、男女の入り口を別にしたところです。そして、最近疾患が増えているもの、たとえば乳がんや大腸がんに関しては、それに合わせた診療のスペース、スタッフ、あるいは先生という診療のリソースをしっかりと整備していくということを大切にしております。また、今特に問題になっているのは認知症だと思いますが、そのための画像診断の体制、あるいはスクリーニングのシステムを、現在準備しているところです。

    導入されている医療機器に関して、特にこだわって導入されたものに関してお話をお聞かせください。

    当院では、マンモグラフィはシーメンス社の3Dで見ることができる装置を導入しております。日本人の乳房はマンモグラフィでは細部が見えにくいという特徴があるため、2Dよりもさらに見やすく、がんの発見につながりやすい3Dを採用いたしました。また、超音波検査に関しても乳房の場合は検査を行った者の、スキルの差によって見落とされるリスクが変動するため、こちらも3Dで情報収集をして、取りこぼしがないように気を付けております。

  • スタッフのスキルアップの勉強会や接遇面での研修などは院内で開かれていらっしゃいますか?

    医療機関のサービスというのは、特殊な技能あるいは技術者によって提供される特別なサービスであります。受診する方は体だけでなく心も弱っていらっしゃることが多いため、そのような人たちに少なくとも、失礼のない接遇を心がけるというのはとても重要だと思っております。そのため、外部講師を招聘(しょうへい)して指導をしてもらうなど、定期的に新入社員のときから接遇面のトレーニングは受講していただくようにしております。

  • 宇都宮セントラルクリニックが掲げる理念に関して詳しく教えてください。

    われわれの画像診断センターというのは、独立型の画像診断センターであるため、皆さんの画像診断のファーストチョイスとされる施設でありたいと思っております。そして、新しい機械を常に導入してサービスを提供し、読影する医師については、遠隔ネットワークを利用することで専門分野別にサブスペシャリティの先生方の診断を提供することで、よりいっそう、画像診断の精度を向上させる努力をしております。

    医師としてのやりがいを感じる瞬間について詳しくお話をお聞かせください。

    それは、自分自身のがんを発見できたときになると思います。私は、以前MRIの研究者だったのですが、MRIのプログラムを書いていて、夜疲れてしまったこともあり、睡眠をとるついでに自分自身が被験者になってMRIの中で寝たことがありました。そして、そのとき撮影した画像の中に病変らしきものが写っていて、実際にそれはがんでした。がんの発見につながり命拾いしたのも自分が医師でMRIの研究をしていたからです。

  • ご自身にそういった経験があると受診者の方と同じ目線を持てると思うのですが?

    がんが見つかって、医者の不養生と言いますか、自覚がなかったんですね。自覚症状がないときに検査をすることが重要なことだとそのとき思いましたし、誰に手術をしてもらおうか、どういった治療方法があるかという事を自分で確かめたり、調べたりしました。しかし、先生に相談すると先生によって言う事がさまざなんです。そのときに自分の顧問の医師がいたら良いなと思い、顧問医という概念をメディカルクラブで始めました。

  • 予防医療の重要性について、先生の考えを詳しくお聞かせください。

    予防医療には2パターンあります。一つは、たとえばワクチンのように、同一の処置を不特定多数に行うといった集団向けのものになります。もう一つは各個人が、自分はがんの家系だから心配なので検査をしたいといったような、それぞれの個別特性に応じたものになります。当院は公的な医療機関ではないため、個人で健康管理に興味のある人に対して、質の良いサービスを提供していくことが予防医療における役割だと考えております。

    健診に対する先生の想いについて、詳しくお話をお聞かせください。

    画像診断というのは、デジタル化が始まっており、ほとんど情報産業と言っても過言ではありません。今度はデジタルとネットワークの次にAIが入ってくるという時代になりました。私が考えているのは、健診や画像診断というのは、将来人間が行わなくてもよくなる分野だと思っています。しかし、そのAIが診断した結果に対してしっかりと、われわれ医師が次にどうすればよいのかということを判断し、次の時代に合わせた働き方を模索しているところです。

  • 今後、宇都宮セントラルクリニックをどのような医療機関にしていきたいとお考えですか?

    先ほど申し上げた通り、今後は画像診断をAIが行う時代がくると思います。そのため、われわれは新しい診断機器を常に取り入れ、使用することで正しい検査を行い、放射線技師や臨床検査技師は技術を身につけなければいけません。そして、効率よくAI技術を取り入れ、医師のリソースをマネジメントするネットワークの仕組みが必要であり、これらをうまく組み合わせて画像診断センターと健康管理センターの運営をしていきたいと思います。

宇都宮セントラルクリニックの検査コース

  • 料金:  41,040円 (税込)

    • 男女共通
    • 土曜可
    • オプションあり

    ◆メタボリック症候群などの生活習慣病や、全身の状態を知るための一般的な検査です。
    ◆心電図・胸部X線・胃部X線検査・腹部超音波・眼底・眼圧・視力・聴力・肺機能・便尿(7種)・血液検査(27種)等の検査を... 続きを見る

  • 料金:  54,000円 (税込)

    • 女性スタッフ可
    • 読影W
    • 女性
    • 土曜可

    ◆女性の誰もが、気にかかっていながらも後回しにしていた検査です。
    ◆早期発見を目指す当クリニックでは、女性のためのプログラムであるレディースドックを設けました。
    ◆乳房はマンモグラフィー検査、乳房超... 続きを見る

  • 料金:  43,200円 (税込)

    • 男女共通
    • 土曜可
    • オプションあり

    ◆脳の病気とは、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、くも膜下出血が代表的です。
    ◆特に成人病の一つである脳梗塞は徐々に動脈硬化が進み、ある日突然半身麻痺になることがあります。
    ◆くも膜下出血の原因の脳動脈瘤は、... 続きを見る

  • 料金:  43,200円 (税込)

    • 男女共通
    • 土曜可

    ◆当クリニックの心臓ドックの特徴は、MRI、MRAを用いて、心筋、冠動脈(心臓に栄養を送っている血管)の状態がわかることです。
    ◆冠動脈の動脈硬化が進むと狭心症や心筋梗塞を発症し、生命にかかわります。
    ◆... 続きを見る

  • 料金:  216,000円 (税込)

    • 読影W
    • 男女共通
    • 土曜可

    ◆全身の疫病(特にがんの有無)について、PET-CTを使い、頚部から大腿部までの検査をおこないます。
    ◆この検査では、PET-CT検査だけではなく、PET-CT検査の弱点を補完する検査(MRI/CT/超音波/血液検査/腫瘍マ... 続きを見る

  • 料金:  75,600円 (税込)

    • 読影W
    • 男女共通
    • 土曜可
    • オプションあり

    ◆一般ドックの内容に脳MRI/MRAまたは、心臓MRI/MRAが選択できます。
    医療機関からの質問よりお選びください。
    ◆また、胸部CTがついており、肺疾患の早期発見に有効です。
    ◆メタボリック症候群などの生活習慣... 続きを見る

  • 料金:  108,000円 (税込)

    • 読影W
    • 男女共通
    • 土曜可
    • オプションあり

    ◆脳疾患、心疾患、肺疾患を画像診断で詳しく検査をします。
    ◆また、メタボリック症候群などの生活習慣病も検査します。
    ◆一般ドックの内容に加え、脳MRI/MRA、心臓MRI/MRA、胸部CTの検査を行います。続きを見る

  • 料金:  378,000円 (税込)

    • 読影W
    • 男女共通
    • 土曜可

    ◆三大疾患(がん・脳・心臓)から、アルツハイマー病の早期発見を目指し、PET/CT・MR・超音波等の先端機器を複合的に組み合わせて検査を行います。
    ◆腫瘍マーカー3種類(CEA・CA19-9・CA125・PSA)がついてい... 続きを見る

  • 料金:  162,000円 (税込)

    • 読影W
    • 男女共通
    • 土曜可

    ◆全身の疫病(特にがんの有無)について、PET-CT検査をします。
    ◆すでに、他のドックメニューにて、PET検査の弱点を補完する検査(MRI/CT/超音波/血液検査/腫瘍マーカーなど)をおこなっている方にお奨めです... 続きを見る

宇都宮セントラルクリニック

住所
栃木県宇都宮市屋板町561‐3 地図・アクセス
休診日
祝(祝日前日の日曜日/年末年始/夏季休診(2019年度:8/11(日)~8/16(金)))
責任者
斎藤 友雄
【略歴】
1992年 新潟大学医学部 卒業
1992年 新潟大医学部付属病院 放射線科
1993年 鶴岡市立荘内病院 放射線科
1994年 長岡中央綜合病院 放射線科
1999年 新潟大学大学院医学研究科修了
1999年 新潟市民病院 放射線科
2001年 新潟県立がんセンター 放射線科
2003年 東京医科歯科大学医学部 放射線科
2003年 佐野厚生総合病院 放射線科
現在 宇都宮セントラルクリニック 院長就任
最寄り駅
宇都宮駅(車で20分) / 雀宮駅(車で20分) / 東武宇都宮駅(車で20分)
アクセスについて
駐車場あり/専用駐車場72台
クレジットカード対応
VISA/MASTER/JCB/オリコカード/AMEX/DINERS
女性対応
女性専用エリアあり/パウダールームあり
お子さま対応
キッズスペース/子連れ対応可能

掲載している情報についてのご注意

各医療機関の情報(所在地、診療時間等)について誤りがある場合は、お手数ですが右のメールフォームからお問い合わせをお願い致します。誤りを報告する

このエリアの他の施設を見る

栃木県の医療機関をもっと見る

検査コース一覧を見る

EPARK人間ドック予約受付ダイヤル
0066-9809-0000127

24時間受付
通話料無料

閉じる